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コスメの種類で選ぶ

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ブロンザーとは

小麦肌にみせたり、引き締まった顔に見せたいときに役立ちます。もちろん、小麦肌の方はファンデーションの後につかうパウダーとして使用してください。

ブロンザー商品

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>> テラコッタ色の肌の作り方
>> シャドー・ハイライトについて

マスカラについて

まつげをはっきりとさせ目元を強調してくれます。いろんなタイプや種類がありますので、イメージによって使い分けると上手くいきます。涙や汗に強いウオータープルーフのものや、まつげを長く見せてくれる繊維入りのもの、太くしてくれるもの、ナチュラルに見えるものなど。ブラシの形状もスクリュータイプのブラシからコームのものまで。大人の女性には、遊びの多いものよりも、ナチュラルなタイプの方がエレガントな雰囲気に仕上がります。

マスカラ商品

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>> アイラインのコツ

アイブロウについて

眉は顔の印象を決める重要な部分です。眉カットをして整え、長さや太さの足りない部分には、ペンシルやパウダーで書き足します。日本人はグレイッシュなブラウンを使うと自然に見えますが、ヘアーの色やイメージによっても選ぶ色が変わってきます。ペンシルよりも、パウダータイプのものをアイブロウ用ブラシで使用するとナチュラルで上手くいきます。

アイブロウ商品

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>> 眉の手入れ方

ファンデーションについて

ファンデーションの色は、実際の肌の色よりもやや暗め(一段階暗め)を選ぶと、ナチュラルな小顔にみえます。美白好きの日本では、実際の肌よりも明るい色を選んでいる方が多いですが、厚化粧に見える原因になります。
タイプとしては、ナチュラルに仕上げたい、又は乾燥しやすい肌の方はリキッドタイプを、カバー力のあるものを望まれる方はクリームタイプのものをお選び下さい。

*ファンデーション関連情報*

奥の深いベースメイクすなわちファンデーションについて
大切なのは、やっぱり肌づくり@リキッドファンデーションの選び方
5分間で仕上がる究極のスーパーナチュラルメイクアップ

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ツヤ肌のつくり方
テラコッタ色(ブロンズ)の肌の作り方
ファンデーションの色の選び方
ファンデーションのタイプの選び方
ファンデーションの上手なつけ方

◆重要◆コスメティックの色について(ご購入の前に必ずお読み下さい)

インターネットは、ブラウザ等の環境によって視覚で捉える色に微妙な違いが生じ、実物の色と違って見えることがあります。
トレンド*コスメでは、あらかじめ多数の色の中から東洋人の肌に合わせた色をセレクトしています。例えば、ファンデーションの場合、インターナショナルな肌の用途に合わせて数十色ある中から、すでにセレクトして3~4色に厳選しています。ですので、明るめの肌(色白)・普通・暗めの何れかの中からお選び頂けましたら、ほとんど失敗がないものと思われますが、迷った時は一緒にセレクトさせていただきますので、メールでお問い合わせ下さい。
また、商品には色と色の名称を出来る限り載せています。ブラウザでの色見本だけでなく、色の名称と合わせてご参考にしてください。
尚、商品に関しましては、現物を最優先させていただきます

リキッドファンデーション商品    クリームファンデーション商品

プリマー(下地)とは

プリマーとはメイク下地のことです。メイク下地といっても、近年のものは侮れません。ファンデーションのつきや持ちを良くするのが本来の目的ですが、肌のきめを整え、顔色を補正するコントロールカラーの役目も果たしてくれる一石三鳥の物も。メイクの乗りもプリマーひとつで全然違ってきますので、顔色が冴えないと感じたりメイクアップの乗りがいまいち・・と感じていらっしゃる方は、プリマーをひと手間プラスして見て下さい。仕上がりの違いを実感していただけます。

プリマー(下地)商品

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>> ツヤ肌のつくり方

コンシーラーについて

目の下のくまやしみ、くすみをカバーするものです。ファンデーションの色よりもやや明るめで、白ではなく少しオレンジがかった色を選ぶと浮きません。また、目の周りなど皮膚が動きやすい部分に使用しますので、あまり柔らかすぎるとよれ易く、固すぎるとムラになりやすいので、色と固さに注意して選んでください。スティックタイプのものが、使いやすいのでお勧めです。

コンシーラー商品

パウダーについて

きめの細かい超微粒子のものがGood!パウダーによって肌の質感が決まりますので、粒子の粗いものだと厚ぼったくつき、肌に透明感がでません。また、厚化粧に見える原因にもなります。

ルーズパウダー商品   プレストパウダー商品

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>> ツヤ肌のつくり方
>> シャドー・ハイライトについて

ブラッシュ(チーク)について

健康的な顔色や、引き締まった顔に見せてくれます。
色的には、肌なじみの良いものを選ぶと失敗が少ない。チークだけが浮き上がってしまうのは、きれいな色を選びすぎた場合によく見られます。淡い色やパウダータイプのものは、失敗することがあまりありません。

ブラッシュ(チーク)商品

アイシャドーについて

一般的にはパウダータイプのものを多く見かけますが、最近では肌への密着感があり艶の出るグロスタイプやクリームタイプのものも多くあります。色はTPOに応じて変えると、気分も変わって楽しめます。


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>> アイシャドーの選び方
>> アイシャドーの上手なつけ方

◆重要◆コスメティックの色について(ご購入の前に必ずお読み下さい)

インターネットは、ブラウザ等の環境によって視覚で捉える色に微妙な違いが生じ、実物の色と違って見えることがあります。
トレンド*コスメでは、あらかじめ多数の色の中から東洋人の肌に合わせた色をセレクトしています。例えば、ファンデーションの場合、インターナショナルな肌の用途に合わせて数十色ある中から、すでにセレクトして3~4色に厳選しています。ですので、明るめの肌(色白)・普通・暗めの何れかの中からお選び頂けましたら、ほとんど失敗がないものと思われますが、迷った時は一緒にセレクトさせていただきますので、メールでお問い合わせ下さい。
また、商品には色と色の名称を出来る限り載せています。ブラウザでの色見本だけでなく、色の名称と合わせてご参考にしてください。
尚、商品に関しましては、現物を最優先させていただきます

アイシャドー商品

アイライナーについて

目をはっきりみせたり、目の形に変化をつけてくれます。
基本的には、まつげとまつげの間を埋め込むように入れると自然できれいに仕上がります。

アイライナー商品

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>> アイラインのコツ

リップグロスについて

唇に光沢や艶を出して見せるものですが、グロスのタイプによって質感がかなり違ってきます。サラッとしたものからベットリとしたもの、パール入りのものなど。この質感によってイメージがかなり違って見えますので、TPOに合わせて使い分けていただくと、グロス一つで昼のイメージと夜のイメージに変化をつけられます。

リップグロス商品

リップスティックについて

少女の頃から女性にとっては憧れの口紅。質感もブランドやタイプによって様々です。

女らしさを一番表現する部分ですので、TPOに応じた勝負色を持っていると、いざと言う時に迷いません。似合わない色と決め付けてしまわないで、質感が違うと感じも違ったり、年齢によって似合う色も変わってきたりします。


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>> 口紅の失敗しない塗り方

◆重要◆コスメティックの色について(ご購入の前に必ずお読み下さい)

インターネットは、ブラウザ等の環境によって視覚で捉える色に微妙な違いが生じ、実物の色と違って見えることがあります。
トレンド*コスメでは、あらかじめ多数の色の中から東洋人の肌に合わせた色をセレクトしています。例えば、ファンデーションの場合、インターナショナルな肌の用途に合わせて数十色ある中から、すでにセレクトして3~4色に厳選しています。ですので、明るめの肌(色白)・普通・暗めの何れかの中からお選び頂けましたら、ほとんど失敗がないものと思われますが、迷った時は一緒にセレクトさせていただきますので、メールでお問い合わせ下さい。
また、商品には色と色の名称を出来る限り載せています。ブラウザでの色見本だけでなく、色の名称と合わせてご参考にしてください。
尚、商品に関しましては、現物を最優先させていただきます

リップスティック商品

リップペンシルについて

欧米ではポピュラーなペンシルですが、日本では一般的に使用されている方は少ないようです。唇を強調し、セクシーなイメージにするには欠かせないコスメです。

リップペンシル商品

リップトリートメントについて

乾燥や紫外線から守り、荒れた唇を保護してくれるものです。一年を通して必要なケアー用品ですので、品質の良いものを選んでください。

リップトリートメント商品

メイクアップブラシ&バッグについて

バッグはデザインや形態、大きさなど用途に応じて使い分けると便利です。
メイクブラシに関しては、毛の質が良く(艶があり、こしの強いもの)、柄の部分が手に収まりやすいものを選んでください。ブラシによってメイクアップの仕上がりが左右されます。用途に合ったブラシを使い分けていただくと、メイクが上手くいきます。

メイクアップブラシ&バッグ商品

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>> メイク道具のお手入れ方法