トップ > 海外コスメ > コスメの種類で選ぶ >  > フェイス > クリームファンデーション

クリームファンデーション

クリームファンデーション

ファンデーションについて

ファンデーションの色は、実際の肌の色よりもやや暗め(一段階暗め)を選ぶと、ナチュラルな小顔にみえます。美白好きの日本では、実際の肌よりも明るい色を選んでいる方が多いですが、厚化粧に見える原因になります。
タイプとしては、ナチュラルに仕上げたい、又は乾燥しやすい肌の方はリキッドタイプを、カバー力のあるものを望まれる方はクリームタイプのものをお選び下さい。

*ファンデーション関連情報*

奥の深いベースメイクすなわちファンデーションについて
大切なのは、やっぱり肌づくり@リキッドファンデーションの選び方
5分間で仕上がる究極のスーパーナチュラルメイクアップ

*関連メルマガバックナンバー*

ツヤ肌のつくり方
テラコッタ色(ブロンズ)の肌の作り方
ファンデーションの色の選び方
ファンデーションのタイプの選び方
ファンデーションの上手なつけ方

◆重要◆コスメティックの色について(ご購入の前に必ずお読み下さい)

インターネットは、ブラウザ等の環境によって視覚で捉える色に微妙な違いが生じ、実物の色と違って見えることがあります。
トレンド*コスメでは、あらかじめ多数の色の中から東洋人の肌に合わせた色をセレクトしています。例えば、ファンデーションの場合、インターナショナルな肌の用途に合わせて数十色ある中から、すでにセレクトして3~4色に厳選しています。ですので、明るめの肌(色白)・普通・暗めの何れかの中からお選び頂けましたら、ほとんど失敗がないものと思われますが、迷った時は一緒にセレクトさせていただきますので、メールでお問い合わせ下さい。
また、商品には色と色の名称を出来る限り載せています。ブラウザでの色見本だけでなく、色の名称と合わせてご参考にしてください。
尚、商品に関しましては、現物を最優先させていただきます

リキッドファンデーション商品    クリームファンデーション商品

Sue Devitt Studio(スー・デヴィット)のTripleC-Weed Whipped Foundation(クリームファンデーション)

Sue.jpg
ホイップのような軽い質感で、肌になじみやすく、カバー力にも優れています。しっかりカバーしたいけれど、ナチュラルな仕上がりを望まれる方に。

◆カラー:3種類 各8,610円(税込み)

Tanami(fair) Great Sandy Desert(light) Nullarbor Plain(medium)

Becca(ベッカ)のStick Foundation(ファンデーション)

Becca.jpg コスメフリークの方達に人気の高いBeccaの
スティックタイプのファンデーション。
ソフトなクリームタイプなので伸ばしやすく、
肌をしっかりカバーしてくれます。
また、汗にも強いので化粧崩れを防ぎます。

◆カラー:3種類 各8,163円(税込み)
macadamia mallow honey

Dianne Blill(ダイアン・ブリル)のFresh Water Pearl Foundation(クリームファンデーション)

Foundation db.jpeg クールandフレッシュなパールのような質感と光沢で、なめらかで艶のある肌に仕上がります。専用のブラシで肌にピタッと密着させ、カバーしたい部分はさらに重ねづけ。スムーズに肌になじみますのでナチュラルな仕上がりに。日常ご使用されているファンデーションに混ぜてご利用いただくと、みずみずしい艶のあるフレッシュな肌に仕上がります。
◆カラー:5種類 30ml 各13,650円(税込み)
       
Light cool Light warm Medium cool
sw_babypearlring.jpeg sw_pealpin.jpeg sw_pearlearring.jpeg
Medium warm Deep bronze
sw_strandofpearls.jpeg sw_pearlcuff.jpeg